うちから競馬場までは、最短で4.8kmあります。
これは、うちから職場までの往復の距離と同じです。

つまり、徒歩圏内ってことです(笑)

土曜日は天気も良く、絶好の写真日和と思い、たくさんの写真を撮ってきましたので、いいやつだけブログに載せておきます。

函館競馬場
まずは、函館競馬場のスタンドですね。
大きなレースや、有名人がくるイベントの日は、結構混みます。

函館競馬場のパドック
函館競馬場のパドックです。
ここで馬の調子を見るわけですが、我々素人予想家の目を眩ませる場所でもあります(笑)

函館競馬場の芝
若い係員さんが、ベテラン係員さんに
「洋芝巧者にどんな馬がいるのか、家に帰ったらネットで調べます」
と言っていた光景が、何か微笑ましかったです。
そう、函館競馬場の芝は、洋芝という種類です。
野芝と違うため、函館競馬になると活躍する馬もいます。
それが、洋芝巧者の馬ってことです。

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オツウ
この子の写真を撮りたくて、競馬場に行ったと言っても過言ではありません。
きっちり1着になりました。
ちなみに、2着の馬も買ってまして、このレースのお陰で、少しプラスになりました。

カレンシュガーレイと奥村調教師
そして、この馬…
の横にいる、ジャケットを着た男性。
奥村武さんという調教師なんですが、NHKの『応援ドキュメント 明日はどっちだ』という番組を見ている方なら知ってるでしょう。
チュートリアルの福田さんではありません(笑)

フィアレスと奥村調教師
その奥村調教師に初勝利をプレゼントした馬がフィアレスです。
そう、奥村さんは、新人調教師さんなんです。
調教助手だったんですが、調教師になって、自分の厩舎を持つことができたんですねぇ。

ソードラック
ちなみに、これは同じ日の写真ではありません。
私が、函館開催ですでに2回もお世話になった、相性のいい馬です。
ソードラックという馬が、芝1200mのレースに出てきたら、買って間違いなし!

モンテクリスエスとエリモハリアー
函館競馬場の誘導馬で、モンテクリスエスとエリモハリアーという、競馬好きなら絶対に知っている馬ですね。
特に、エリモハリアーは、函館出身と言ってもいいです(笑)

函館競馬場の誘導馬
何か、構図が面白いと思ったので、急いで撮った写真です。
緑と青に、赤が映える写真かなぁと。
馬の角度も、何か面白いと思いました。

函館競馬場のレース
レース中の写真です。
サラブレッドが最も美しい姿、それが走っている姿です。

函館競馬場のレース
お得意の、最終コーナーの写真も、もちろん撮っております。
誰が撮っても、いい写真になります、このコーナーの写真は。

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そんな感じの休日を、ここ数週間、過ごしております。
そして、JRAにお金を、とりあえず預けております。